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「すべての価値に兌換性を」

決済プラットフォームを起点としたトークン網(トークネット)を構築し、ダイナミックで木目細やかな価値交換市場を創ります。

それぞれのトークンコミュニティで蓄積された価値交換記録を、繋いで組み合わせることで、新たな信用と価値創造が連鎖的に拡張化するコミュニケーションプラットフォームを構築し、トークン交換可能性を最大化します。

NEWS

クラウドファンディングをご支援いただいた方に、MJCPトークンを配布します!

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こんにちは。MJCP-Japan代表の中山照章です。

設立時より理事をしておりますNPO法人ケイロン・イニチアチブ(研究者とその家族を支援する団体)にて、実施してきましたCF/クラウドファンディングが本日最終日となり、残り十時間となりました。

あと十時間で914,000円のエネルギーが必要です。

MJCでは、研究開発に従事する方々の生活環境改善を含めた研究開発に対する支援を行っております。
このラストスパートにご支援いただきました方に、Module-Joint-ComPlexに対する貢献の報酬として、1円→MJCP1枚のトークンを
配布いたします。(上限914,000枚の発行となります。)

~手順~
①READYFORの下記クラウドファンディングページに進んでいただきます。

 https://readyfor.jp/projects/cheiron_initiative

②READYFORクラウドファンディングページにて、ご支援いただきます。

③READYFORクラウドファンディングページにて、ご支援いただきますと、READYFORご登録アドレスに感謝メールが届きます。

④当サイトの一番下のボックスより、お名前・やりとりできるメールアドレス・ご支援額の3点について、送信いただきます。

⑤MJCP-Japanサポート事務局より、事実確認をおこなったうえで、メールにてMJCPトークンの配布方法を連絡いたします。

今年も、コロナ禍においてそれでも海を越えて挑戦しようとする研究者とその家族を支援すべく、一歩一歩進んでおります。
エネルギーを分けていただけましたら、幸いです🔥

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2020

XR国際サイエンスフォーラム

 

「Japan XR Science Forum 2020 in US Midwest」

研究者と家族が参加(世界初)

MJC-Partnerであるケイロンイニシアチブ(研究者とその家族を支援するNPO法人)およびMPUF
(Microsoft-Project-Users-Forum)と、日本とシカゴを繋ぐVR/XR国際学会を企画・実施しました。
コロナ禍における社会貢献事業としても、意義の大きいプロジェクトでした。
VR会場設置から運営まで全面サポートいただきました株式会社HIKKY様に、深く御礼申し上げます。

2020/6/13  千葉大学医学部  一日講義

      厚生労働省  教育訓練プログラム開発事業

厚生労働省の教育プログラムとして、千葉大医学部で一日講義をさせていただきました。

テーマ:医療×ヘルスケアmeetsブロックチェーン

昨年からいただいたお話でしたがコロナの影響で、有事におけるデータ活用および事業展開としてのアプローチが色濃くなった内容となりました。

#厚生労働省 #教育訓練プログラム開発事業
#医療分野 #新たな雇用を生み出す事業 #人材育成
#千葉大学 #千葉大学病院 #千葉大学医学部 #千葉大学医学部附属病院 #地域医療連携部
#医療 #ヘルスケア #ブロックチェーン #Medical #Healthcare #BlockChain #MedicalBlockChain

https://www.ho.chiba-u.ac.jp/chiiki/medicalinovation/

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2020

ANCHOR 2020年1月号掲載

月刊経営情報誌「Anchor/アンカー」の2020年新春特別号に、MJC Japan代表・中山が俳優の村野武範氏にインタビューいただいた記事が掲載されました。

メガバンクにも置いてある情報誌であることから、ブロックチェーン関連の情報が銀行でも目に入る時代になってきました。

MPUF(Microsoft Project Users Forum )にて登壇します。

分散台帳技術と何を組み合わせれば、新しいコミュニケーションツールとして社会実装できるかについて、現行のプロジェクトについて説明いたします。またMPUFで使用されている情報共有ITツールを用いることで、より効果的な説明およびディスカッションを実施いたします。

(以下MPUF会員向けご案内)

これまでのミーティングでは、ユネスコ世界遺産である能楽・日本庭園(銀閣寺)・和食(日本茶)等の伝統技術と、ロボットやAIのコンバージェンスが行われてきました。

現在、AIROBOTプラットフォームとして、AIやブロックチェーンによる共同研究、実証実験等が提案されており、今回は、参加メンバーの中山照章氏より「新たな仮想通貨決済インフラの構築、新しい協働の形」と題して、仮想通貨、ブロックチェーン、進行中のプロジェクトについてお話いただきます。

ぜひお誘いあわせのうえ、ご参加ください。

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「新たな仮想通貨決済インフラの構築、新たな協働の形」
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【日 時】2020年1月14日 火曜日 19:00~
【アジェンダ】

  1 仮想通貨と決済インフラMJC
  2 ブロックチェーンによる社会問題解決
  3 ワーキンググループにおける活用アイデアについて(ディスカッション)

【場 所】日本マイクロソフト品川本社

情報発信者:MPUF協働実践イニシアティブ(ノーベルプロジェクト)

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MPUF(Microsoft Project Users Forum )

2019年4月時点の会員数:19,266人

Microsoft Office Project に関する様々なレベルの知識をスムーズに循環させ、Microsoft Office Project の導入から高度活用までをサポートする知識センターとしての役割を担うべく、発足いたしました。

MJCP-PayMent PlaTFORM

3S(Simple・Smart・Seamless)を基本として円滑に決済される暗号資産決済プラットフォームを構築します。複数の暗号資産で決済可能でECショップへ簡単に導入できる決済モジュールを開発し、国内から世界最大EC市場のアジア圏に普及させます。

MJCPに参画するトークンネットワーク(MJCPトークネット)のハブ基盤として様々なモジュールと連携し、暗号資産による価値交換を一般化します。

MJCP-Mall

EC多店舗一元管理システムにMJCP決済モジュールを標準搭載し、オープンソース化します。

号資産決済が可能なECモールが自然と形成され、決済手数料・出店手数料・EC管理料の圧倒的低減およびMJCトークネットにおけるトークン交換が可能な商環境の構築やバーチャル⇔リアル間でのトークン活用方法の創出などにより、データ駆動型社会における楽市楽座を実現します。

Module Joint Complex

人、モノ、トークン、情報、技術、コミュニティ等一つ一つのモジュールが参画して自律分散的に活動することで生じるチームワークのパフォーマンスを最大化し、また可視化×共有化×可変型体系化により流通可能なものにします。

重層的な価値を産み出せる新たなネットワーク社会を創造し、結果として大規模な協力関係が自然と発生し、複雑な社会課題を解決します。

MJCP-TECHNOLOGY

・EC設計技術
・デザインQRコード技術(真贋判定×流通経路)
・擬人化ビジュアライゼーション技術
・ブロックチェーン技術(サイドチェーン)
・ウォレット技術(シームレス決済)
・通信技術

MJCP-Communication

意匠性と安全性があるデザインQRコード×分散台帳技術を起点とした新しいソーシャル・コミュニケーションサービスを構築します。

コミュニティ活動のデジタル化を通してユーザーが社会との関係性を自ら発掘/マイニングし、主体的に価値交換領域を拡張する新しい関係性を創ります。

MJCP-Partner

・トークンパートナー
・マーケティングパートナー
・テクニカルパートナー
・プロジェクトパートナー
・地域創生/クロスコミュニティパートナー
・擬人化パーソニフィケーションパートナー
・発明/研究促進パートナー

MJCP-Gateway

分散台帳技術を中心とした各技術・サービスとのモジュール連携により、新たな価値交換取引モデルを創出します。

・バーチャル⇔リアル間でのトークン活用
・トークン使用による利用者と社会の関係性の拡張
・コミュニティ活動×社会課題連携⇒活性化(SDGsなど)
・各種啓蒙活動、共同実験・研究活動等の推進

MJCP-CULTIVATION

・エンジニア育成
・クリエイター育成
・パーソニフィケイター育成
・発明家育成
・クロスコミュニケーター育成
・クロストークンメイカー育成
・シナプスジョッキー育成

MJCP Payment Platform

MJCPの事業モデルは、オンラインショッピング等で暗号資産支払いを可能にする決済モジュールを開発して普及させ、画期的なセキュリティ技術の獲得により安全安心に利用できるトークンネットワーク(トークネット)を構築して、 収益に繋げることです。

全てのオンラインショップとその利用者にかかる手数料問題に向き合い、解決に導きます。

分散処理台帳技術による新たな価値交換取引が 、3S(Simple, Smart, Seamless)を基本として円滑に決済される仕組と、その価値課金・還元ビジネスモデルをMJCは創造します。

MJCPの運営メンバーでありながら、大手ECサイトなどで様々な決済モジュールを開発した実績のあるチームが作り上げる事で、EC事業者が容易に複数の暗号資産決済を導入する事ができます。

国内EC分野から展開し、世界最大のEC市場であるアジア圏のオンラインショップへ迅速に普及します。 

MJC PAYMENT MODULE DEMO VIDEO

Watch It In Action

MJC MALL

EC多店舗一元管理システムにMJC決済モジュールを標準搭載し、オープンソース化します。

EC事業者が、MJC多店舗一元管理システムを通して出店することで、暗号資産決済が可能なECモールが自然と形成され、決済手数料・出店手数料・EC管理料の圧倒的低減およびトークン交換可能な商環境の構築により、データ駆動型社会における楽市楽座を実現します。

MJCモールには、エスクローサービスおよび価格交渉用 AI サービスやファクタリングサービスなどの各種機能を搭載していきます。

Module Joint Complex

テクノロジーおよびトークン提携等によるトークンネットワーク(MJCトークネット)の構築

人、モノ、トークン、情報、技術、コミュニティ等一つ一つのモジュールが参画して自律分散的に活動することで生じるチームワークのパフォーマンスを最大化し、また可視化×共有化×可変型体系化により流通可能なものにします。重層的な価値を産み出せる新たなネットワーク社会を創造し、結果として大規模な協力関係が自然と発生し、複雑な社会課題を解決します。

MJCP-PARTNER

テクニカルパートナー

トークンパートナー

マーケティングパートナー

地域創生パートナー

スマートシティパートナー(PM・XR・感染症対策・ドローン)

発明・研究促進パートナー

クロスコミュニティパートナー

Our Experts

Teruaki Nakayama

Executive Director

Worked in Komatsu Ltd. for 8 years, in Account and Management department, as well as being involved in many projects under CFO’s Direct Reporting Unit. Also experienced in running candidate for House of Representative election to revitalize local economy and promoting for Research and Development. Being as Bizreach’s Producer, performs PJ with each ministries and municipality. And personally carry out educational and medical related PJ. After that, started to research with Blockchain by realizing its potential. Joined MJC Project to increase the fluidity of Cryptocurrency and now work as Executive Director.
Akihiro graduated Kyoto university, where he majored in Science and Engineering/Mathematical Engineering.He built his career as a bank clerk at Mitsubishi bank, vice president at Salomon Brothers, chief of quantitative analyst at KPMG Financial Service Consulting, vice president at the Fixed Income and Bonds Research division ofLehman Brothers Holdings, director of the Securitized Product department of Bear Stearns, finally founded and became a one of the representatives of Derivatives Research Inc., which is a company that evaluates derivatives.He also became a director of domestic digital open network association, D-one.

Akihiro Iisaka

Finance Model

Kenichi Shida

Improvement of the Usability

While working mainly at Chemical Manufacturing Company, also been active in Yokohama city’s local revitalization with IT. Opeated with open source, local Cryptocurrency “SIDE BEACH COIN.” and been active with Challenge Japan, and data circulation system LOD (Linked Open Data). Now joined with MJC Project and working with Cryptocurrency’s circulation.
Dan is VentureTimes Cryptocurrency Department Editor-in-Chief. Dan has engaged with cryptocurrencies since 2016, and as a cryptocurrency evangelist in Japan has given talks, written a lot, and supports many new projects as a consultant. He also operates a mining farm and puts effort into activities to spread cryptocurrency in Japan which boasts one of the highest cryptocurrency transaction volumes worldwide. As editor-in-chief at VentureTimes, he writes columns regarding cryptocurrency, and also provides support to raise the awareness of foreign projects in Japan.

Dan Lundqvist

Adviser

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MJC-Japan